spmenu
FAQ

よくある質問

その他のご質問

Q. 120年の歴史を持つ立松建設の強みはなんですか?
A.常連さんや近隣住民の方、様々な業者様と長くお付き合いさせて頂いていること、また二世帯に渡って担当させて頂く事です。

ハウスメーカーさんやほかの会社様は年数の低さから担当者が変わることがあります。
その際に起こる引継ぎのミスや、新しい担当者が気に入らない等お客様からよく聞きます。

しかし、立松建設では病気やケガ以外で担当者が変わることはほとんどありません。
二世帯に渡って担当することも少なくはないのでよりお客様と密なコミュニケーションをとることが出来ます。

お付き合いが長いお客様は、リフォームや、扉の立て付けから水道の異常など、なんでも相談して下さるので事件が大きくなり余計な出費が出る前に対応することが出来ます。

担当者が変わらないことで、一から細かく聞く必要がないので、お客様・立松建設両方にとってスムーズに話が進みます。

地域に根付き、様々な人との繋がりがあってこその立松建設です。
120年分の歴史とノウハウがあります。
Q. 自社大工にはどんなメリットがありますか?
A. 委託や外注をしないためその分のコストを抑えられます。
また、豊富なテクニックと数多くの実績で、会社としても自信と責任をもって委託、外注よりも良質な住まいを提供できます。

極端な例ですが、委託や外注をするとコミュニケーションエラーが起きて、工期が遅れたり、そもそも工期を伸ばし利益をかさましする会社もあります。
一方、社員である自社大工の場合、工期が遅れることもなければ完成して契約終了ではなく修理、変更、追加にも柔軟に対応します。
これにより無駄なコストや工期の遅れが発生しません。

また、オーダーメイドの収納、家具等も、外注した時に比べスピーディに対応が可能です。
さらに、建設中の作り直し、訂正に関しても追加費用を抑えることができます。
Q. 立松建設の弱い所をしりたいです。
A. 事務所の場所は堤防沿いで分かりやすいですが、車の出し入れに多少コツがいります。

また広告は最小限にしています。
なので歴はあっても知名度はそこそこです。

というのも家づくりの費用の一部は広告費用からなっています。
つまり広告を出せば出すほど費用が少しづつ上がっていくのです。
なので宣伝広告の多い大手ハウスメーカーさんと
「同じ値段で家を建てる」という条件で
比較した際、
工務店の方が家そのものにかけられる費用が増えるのでより質が上がります。
ZEH目標公表資料
WB HOUSE
耐震講法 SE講法
pagetop