spmenu
Concept

立松建設の強み

2

究極の健康住宅

通気断熱WB工法と
高い耐震性のSB構法で
究極の健康住宅をお届けいたします。

立松建設では100年に渡って
究極の健康住宅を追求しています。

私たち立松建設は家族が笑顔で過ごせる家とは何かを考えた際、
まず「健康」について思考を巡らせました。
毎日家族が過ごす大切な場所。
その大切な場所が、実は病気の原因となる家であったら
とんでもないことではないでしょうか?
“高気密・高断熱”の家が家の中の悪い空気や
湿度・化学物質を閉じ込めてシックハウスの原因となり、
家族の健康を脅かしていることが現在非常に問題視されています。
ただ、もちろん“高気密・高断熱”が悪いというわけではありません。
そこで大切になってくるのは「換気」なのです。
その「換気」を無理やり機械的に作りだすのではなく、
私たちが100年以上技術を継承し、築きあげた建築技術を
生かして取り入れることができないのだろうか。
試行錯誤を繰り返すうちに出会ったのが、WB工法です。

例えば建売住宅がわかりやすい例として挙げられますが、
昨今では質より量という風潮が強く、
これが日本の建築を変えてしまいました。
しかし私たち立松建設は新しいたくさんの技術が
飛び交う中で、現場の最先端を行く大工が推奨する、
日本木造建築の特徴である
「家自身の呼吸」を大切にしています。

あまりにも多くの工法が情報を連ねていますが、
結局一番大事なのは“工法”ではありません。
大事なのはそれがもたらす“効果”なのです。
夏は涼しく、冬は暖かく、結露を防止し、
科学物質を家の中にこもらせることのない
立松建設の家づくりの形は、
家自体が健康で長持ちすることができます。
このような家づくりをしているからこそ、
家族も健康でいられる家づくりができるのだと考えています。

東海大地震が懸念されるこの時代、
しっかりとした頑丈な家づくりを
行うことは地元の工務店としてもはや当然であり、
必然であります。
それを形としてあらわしたのが、立松建設のSE構法。
木造でありながら鉄骨の強さを併せもつこの構造は、
地震に強いだけでなく、
広くて開放的な大空間を作ることを可能にしました。
そしてそれが、家族のライフスタイルに合わせて間取り変更を
可能にし、二代、三代・・と引き継がれる家になります。
何年経っても家族の会話が続く家。これは家自体が健康であり、
家族も健康でいられなければ実現しないことなのです。

pagetop

一級建築士事務所登録:愛知県知事登録(い)第5922号 / 建設業許可:愛知県知事許可(般-28)第56022号 / 宅地建物取引業許可:愛知県知事許可(8)第14838号