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会社情報

代表挨拶
〈未来へ託す資産価値〉

- 父の後ろ姿に憧れを抱き

小さなころから先代の後ろ姿をみて育った私。幼心にも、将来は父の会社を継ぐものだと思っていました。きっとその父の働く姿に憧れがなかったらそうは思っていなかったと思います。
よく現場に連れていってもらい、大工さんもいっぱいいて・・
そのような環境で育った私は建築系の大学に進学し、無事卒業。
一度は違う環境も勉強したいという思いから、卒業後すぐには立松建設には就職せず、別の建設会社に就職しました。

- 追及し続ける本物の家づくり

数年の修行の後、憧れの父の会社、「立松建設」に就職し本物の家づくりを追求し続けています。
欧米では50年、100年と使われる住宅寿命が日本ではわずか30年ほど。
特に20年から30年前(新建材が使われはじめた頃)に建てられた住宅は、本来の日本家屋の良さを活かしきれずバランスの悪い家になってしまっているケースが多く見られます。
又、ご家族の多種多様なライフスタイルの変化にも対応出来ない造りであったため、やむなく建て替えや住み替えを強いられた、というお客様の声も耳にします。

- 100年の歴史を誇る立松建設だからこそできることとは

木の味わいを活かし、なおかつ地震に強く、また耐久性に優れ、ライフスタイルの変化にも十分対応出来ること。
それが100年以上かけて取り組んできた 私たちの家づくりです。
安心していつまでも健やかに暮らせる… そんな住まいづくりに、私たち立松建設のスタッフを参加させてください。
未来へ託す資産価値のある家を、一緒につくりましょう。

- 想いを引き継ぎ、そして生かすのが使命

私は先代の想いを引き継ぎ、何十年経っても皆様に頼りにしていただけるような存在でありたいと強く願っています。

代表取締役 立松絹久
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一級建築士事務所登録:愛知県知事登録(い)第5922号 / 建設業許可:愛知県知事許可(般-28)第56022号 / 宅地建物取引業許可:愛知県知事許可(8)第14838号